知らない人と電話!? ライブ配信・カラオケできる!? 話題の斉藤さんアプリを試してみた!!

なにやら『斉藤さん』なるアプリある。

 

斉藤さんアプリについて

 

 

最近になって初めて聞いたのだが、そのネーミングのインパクトから、

 

「は!?斉藤さん??アプリなの??」

 

っとなったのは、ワタシだけではないだろう。

 

だが、既に人気のアプリとなっているようで、完全に出遅れた感がある。ぜんぜん知らなかった・・。

 

だが、耳にした以上、確認せねばならない!!

 

なぜなら、

エロに繋がる可能性がある

からだ。

 

『斉藤さん』アプリってなーに!?

 

斉藤さんアプリの概要

 

もう多くの方が知っているのだろうが、ワタシのような完全に出遅れ勢のために、簡単に説明しておこう。

 

『斉藤さん』とは、

【アプリをインストールしている誰かと自動で電話が繋がってしまう】

というアプリだ!!

 

要するに、新手のマッチングアプリといって良いだろう!!

 

いや、訂正する。

 

実はぜんぜん新手ではない。

 

どうやら調べてみると、

2011年にリリースされたアプリであり、

 

既に10年以上も運営しており、

 

ユーザー数も3000万近く

にも上っているのだ!!

 

従って、アクティブユーザー数も十分。

 

これは期待できるにちがいない。

 

色んな意味でな!!

 

「女の子とマッチングして・・・・。」

 

女の子とのマッチング事情

 

「それでそれで、どうにかしてオナ電に持ち込めないものか!?」

 

それが今回の作戦だ。

 

我ながらカスみたいな作戦だが、やってみないことにはわからない。

 

というワケで、2時間半くらいチャレンジしてみた!!

 

結論から言おう。

「敗北」

であった。。。

 

というワケでお話は終わり。

 

解散!!

 

って気分だが、やってみた感想をいくつかお話しておこう。

 

ユーザーの4割程度は女性がいるという話であったが、それに関しては、やや疑問符がついた。

 

というか、アクティブユーザーとしては男性が多かったのかもしれないし、個人的にたまたま男性を多く引いただけかもしれない。

 

それでも、

体感2割は女性

だったように思う。

 

2割も女性であれば、個人的にはOKだ。

 

ちなみに男性とマッチングされた場合は、

即電話を切られるのが基本仕様

ということが分かった!!笑

 

てか、即切りは結構あったのだが、そこに女性もいたかもしれないな・・・。

 

2時間半、びっちりやって、長く話したのは2件(それぞれ30分程度、15分程度)

 

その他にも数分話したのが2件という結果。

 

声だけでは完全にはわからないが、かなり若い子だったように思う!!

 

特に30分話した子は普通に楽しくオシャベリはできたのだが、当方の緊張のためか、オナ電までには持ち込めず・・。

 

いや、正直に言うと、

この流れでオナ電ぶち込んで、嫌がられたくなかっただけってのが、

正直なところだ!!笑

 

ぶっちゃけチャンスはあると思うか!?

 

女の子とのチャンスはあるのか

 

この質問に対しての回答は、

『YES』

だ!!

 

正直、ワンチャンあるのでは!?っと思わざるを得ない。

 

しかし、いくつか注意点もある。

 

そこも含めて、すこしアプリの使用についても解説してみよう。

 

1、アプリ内の電話番号は時間が経つと変わってしまう。

 

どうやら、

同じ番号を使い続けることはできない仕様

になっているようだ。

 

なので、ワンチャンある女性とまた連絡しようと思っても、互いに電話番号が変わるので、一期一会になってしまう。

 

だが、回避方法はある。

 

アプリ内の課金によって、電話番号が変わるのを一時的に防げるようになっている。

 

やるな運営!!

 

2、ライブ動画配信

 

なんとこんな機能もある。

「何故ここでライブ配信??よっぽど自己啓示欲強いのか??」

っと思うが、どうやら違うようだ。

 

なんと、

投げ銭のような機能

があるのだ!!笑

 

なので、気に行ってもらえれば少々儲かるってワケだ。

 

当然、その辺りも課金なので、運営の肥やしとなる。

 

他には、カラオケやゲームなども用意されているよう。

 

いずれもオナ電には関係のでワタシには興味はないがな!!

 

まとめ

 

まとめ

 

というわけで今回は、『斉藤さん』なるアプリを体験してみた。

 

結局ワタシはオナ電にはありつけなかった。

 

が、可能性自体はあるとは思う!!

 

オナ電に限らず、コンセプト自体はなかなか面白いものなので、興味がある人はやってみるのも良いかもしれない!

 

 


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